沿革

1775年(宝暦5年) 陶土器製造業を開始。
1930年(昭和5年) 茨城県指定事業場の呈示を受ける。
1951年(昭和26年) 「塚田陶管株式会社」を設立。
1959年(昭和34年) 砕石工場完成、砕石製造販売を開始(月産15,000t)。
1964年(昭和39年) 茨城県登録土木請負業者資格を取得。
1967年(昭和42年) 第一プラント完成(月産80,000t)。
1971年(昭和46年) 第二プラント完成(月産100,000t)。
1973年(昭和48年) 茨城県新治郡新治村(現・土浦市)藤沢3578番地に本社を移転。
1980年(昭和55年) 第三プラント完成。
1992年(平成4年) 茨城県つくば市に住宅開発を開始(つくば豊里の杜)。
1992年(平成4年) ドイツマルク債発行。
1994年(平成6年) 茨城県登録「とび・土工工事業」「石工事業」「鋼構造物工事業」「舗装工事業」「浚渫工事業」「水道施設工事業」業者資格を取得。
1995年(平成7年) 自走式破砕設備アストロラントラー新設(月産60,000t)。
1999年(平成11年) 茨城県産業廃棄物処分業の許可を取得し、砕石工場(柳沢工場)内に産業廃棄物のリサイクルセンターを新設。
2000年(平成12年) 柳沢新第二プラント完成(月産85,000t)。
2006年(平成18年) 中間処理リサイクル新プラント完成(月産22,000t)。
2008年(平成20年) 宝篋山ふるさとの山づくり事業開始。
2011年(平成23年) 東日本大震災に伴う応急復旧工事において表彰を受ける。
2014年(平成26年) 中央プラント完成(月産62,500t)。
2015年(平成27年) 小高太陽光発電設備(最大出力・798kw)売電開始。
2018年(平成30年) 寄居太陽光発電設備(最大出力・749kw)売電開始。
2018年(平成30年) 細骨材センター完成。